市販品には食品添加物が!?赤ちゃんには天然のオリゴ糖を与えよう!

ここのところ噂になっているプレバイオティクスですが、あなたはご存じですか!?

プロバイオティクスが、「生きたまま腸まで届くなんたら~」というような善玉菌入りの食品を直接食べる事を指すのに対して、プレバイオティクスは善玉菌のエサとなる物を食べる事を指します。

>>善玉菌を増やして目指せアトピー完治!

 

 

その善玉菌のエサとは、主にオリゴ糖の事を言います。

オリゴ糖を赤ちゃんに与える事で、便秘予防、免疫力の向上、アトピーや喘息などのアレルギー性疾患の予防などの効果が期待できると偉い人達が言っています!

 

 

そんな訳で積極的に与えたいオリゴ糖ですが、食品にはごくわずかにしか含まれておらず、しかもその食品はごぼうだとか寒天だとかで、赤ちゃんが好き好んでたくさん食べるような物ではありません。

 

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という事で、ここは健康食品に頼りたいところです。

・・・・・が!

オリゴ糖の健康食品なら何でも良いという訳ではありません。

 

 

市販品のオリゴ糖には危険がいっぱい!

「オリゴ糖なんてどこで買えばいいの?」

なんて思うかもしれませんが、実はあなたが足繁く通っているあのスーパーやドラッグストアに普通に置いてあります。

 

 

しかし、そういった場所で売られているオリゴ糖は粗悪な物が多いんです・・・(小声)

なぜなら、オリゴ糖以外の食品添加物がたっぷり含まれているからです。

また、オリゴ糖の純度が低く、質の悪いオリゴ糖が10~30%ほどしか含まれていないなんて事はザラにあります。

 

 

例えば、市販のオリゴ糖Aの成分はこうです。

乳糖、ブドウ糖、ガラクトオリゴ糖、難消化性デキストリン、クエン酸、有胞子性乳酸菌末、ビフィズス菌末、香料、アスパルテーム、L-フェニルアラニン化合物

 

 

また一方で市販のオリゴ糖Bはこんな感じです。

ビートオリゴ糖、水溶性食物繊維、穀物発酵エキス、納豆菌、有胞子性乳酸菌、耐圧性ビフィズス菌、ショウガエキス末、貝カルシウム、結晶セルロース、微粒酸化ケイ素、ステアリン酸カルシウム、炭酸カルシウム、グリセリン脂肪酸エステル、香料

 

 

なんだかよく分からない化学っぽい名前がズラズラと並んでいます。

こんな物を赤ちゃんに食べさせるなんて、正気の沙汰ではありませんよね・・・。

我が子の健康の為を思い与える食品なのに、これでは逆に不健康な体が出来上がってしまいます。

 

 

例えば、市販のオリゴ糖Aに含まれているアスパルテームは、失明、腫瘍、脳障害、頭痛、うつ、 ポリープ、不眠症、知能低下への影響が囁かれている毒物です。

>>食品添加物を食べるとアトピーが悪化する!?

 

 

また、少なからず配合されているオリゴ糖も、かなり正体不明の怪しいブツです。

安かろう悪かろうという言葉通り、これではプレバイオティクスの効果が期待できるとは思えません。

 

 

大事な我が子には安心安全なオリゴ糖を与えよう!

という事で、赤ちゃんに与える食品ですから、妥協せずに徹底的に安心・安全を追求しましょう!

 

  • 原材料は何なのか
  • 食品添加物は入っていないか
  • オリゴ糖の含有量が99%以上あるか
  • 販売実績があるか

 

これらを満たしているかどうか、きちんと確認して購入しましょう!

・・・と言っても、調べるのはなんだか手間だなぁ・・・

というあなたに、私が色々調べ尽くして実際に購入に至ったオリゴ糖が何なのかをお教えしますね!

それはカイテキオリゴです。

 

  • 原材料は北海道産のてん菜(サトウダイコン、ビート)、牛乳や樹木
  • 食品添加物は入っていない
  • 5種類ものオリゴ糖が最適な比率で配合されている(ラフィノース、ミルクオリゴ糖、乳糖、セロオリゴ、糖ショ糖)
  • 厳選された高純度オリゴ糖がほぼ100%配合されている
  • 高純度オリゴ糖食品市場全国売上ナンバー1

 

赤ちゃんに与えるならカイテキオリゴ一択でしょう!

今の内から腸内環境を整えておく事は、今後一生の健康を左右すると言っても過言ではありません。

何しろ、1歳までに形成された腸内環境は、その後改善する事は難しいと言われていますからね・・・。

「腸は第二の脳」です!

第二の脳を発達させる為にも、カイテキオリゴ、おすすめします。

 

>>カイテキオリゴは赤ちゃんに効かない?実際に購入してみました!

 

 

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